履歴書・職務経歴書のPDFを共有リンクとQRコードに
履歴書や職務経歴書のPDFをアップロードすると、すっきりした共有リンク(URL)とQRコードの両方が発行されます。開く相手には、アプリもログインも必要ありません。リンクはメールの署名やLinkedInに、コードは名刺に載せましょう。内容を更新すれば、同じリンクとコードから自動的に最新版が開きます。
使い方
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履歴書のPDFをアップロード
PDFを追加すると、peadfが短くすっきりした共有リンクと、そのリンクを開くQRコードを発行します。このリンクが指しているのはファイルそのものではなく、peadfの転送用アドレスです。そのため、あとからファイルを差し替えても、リンクもコードも変わりません。
- 2
デザインを整えてダウンロード
QRコードを好みの色にして、小さなイニシャルやロゴを入れ、フレームを選びます。高解像度のPNGまたはSVGでダウンロードして、名刺、ポートフォリオ、交流会で配る資料に印刷しましょう。オンラインで使うときは、共有リンクをコピーします。
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リンクを共有。内容はいつでも更新
リンクはメールの署名、LinkedIn、ポートフォリオに貼り、コードは名刺や配布資料に印刷します。転職したときや内容を手直ししたときは、新しいPDFをアップロードします。リンクを開いた人にも、コードを読み取った人にも最新版が表示されるので、送り直す必要はありません。
peadfを使うメリット
- メールのたびに重いPDFを添付する代わりに、短いリンクを1つ共有するだけで済みます。開くのはいつも最新版です。
- 転職や手直しのあとに更新すれば、共有済みのリンクにも印刷済みのコードにもすぐに反映されます。送り直す必要はありません。
- 採用担当者も知人も、アプリやログインなしでブラウザから開けます。読んでもらうまでの妨げになるものが何もありません。
- QRコードを名刺や交流会の配布資料に印刷しておけば、相手はその場で履歴書や職務経歴書の全文を開けます。
- いつ、おおよそどの地域で開かれたかを確認できます。応募したあとやイベントに参加したあとの手応えを知る目安になります。
よくある質問
開く相手に、アカウントやアプリは必要ですか?+
いいえ。リンクを開くと、PDFがそのまま相手のブラウザに表示されます。QRコードをスマートフォンで読み取った場合も同じです。アプリのインストールもログインも不要なので、採用担当者や面接官は、受け取ってすぐに開けます。
内容を更新したら、リンクを送り直す必要がありますか?+
いいえ。ダッシュボードで新しいPDFをアップロードすれば、いまのリンクとQRコードが自動的に更新後のPDFを開くようになります。リンクを保存していた人も、名刺のコードを読み取った人も、次に開いたときには最新版が表示されます。こちらから送り直す必要はありません。
リンクが開かれたかどうか、確認できますか?+
はい。peadfは、リンクやコードが開かれた日時、おおよその地域、端末の種類を記録します。どの部分が読まれたかまではわかりませんが、求人に応募したあとや、イベントで名刺を渡したあとの手応えを知る目安になります。